| 2008.10月の釣行日記 |
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| 10月31日(金) 福浦テトラ | |||||||||||||||
| 釣行メンバー:副会長、広報部長 | |||||||||||||||
| 今日は副会長を誘って、福浦テトラへ行ってきました。代表は職場が変わって環境が変わり、休みも変わった為、今日はお仕事でした。 今日の福浦もメジナのパレード。入れ食いほどではなかったが、潮が良くなるとポツリポツリと20数センチのサイズが上がり、終了までに8匹。その他海タナゴが3匹にベラが1匹という釣果でした。副会長はポイントに嫌われイマイチでした。 少し前までの青物の回遊は見られませんでした。 本日の全釣果です。
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| 10月16日(木) 松輪港浜鈴丸 ワラサ・マダイ仕立て船 | |||||||||||||||
| 釣行メンバー:代表、副会長、広報部長、スーさん、神奈川メンバー3名 | |||||||||||||||
今日は全員の都合が合い、関西から青物スーさんも休暇で参戦。神奈川の代表のお友達3人とご一緒に、松輪港の仕立て専門船宿浜鈴丸さんに、7名でワラサ・マダイを狙って出撃しました。いつも活気がある松輪港で7人が顔を揃え、6時半にポイントへ急行するが、流石松輪の各船宿の船は、大型の高速船が多く、我々が着いた時には大きな船団ができていた。それでも釣り始めると、第一投目からワラサのアタリが、広報部長の竿に大きく伝わってきた。船中第1本目が強い引きとの格闘の末上がりました。ちょっと余韻に浸りながらの第二投目。1投目と同じ棚を攻めると、すぐに再び強いアタリ。1本目よりやや大きい65cm,3kgの2本目が早々と広報部長の手に。今がチャンスとばかり代表も同じ棚を探ってすぐに大きなアタリ。ズッシリとした引きを味わいながら上げてきたが、ビシを上げたところでハリスがプッツン!残念な1本になりました。その後副会長も同じ棚でアタリ、2本ゲット!神奈川メンバーではリーダーのMさんが2本上げましたが、船中6本で今日のワラサは終了。次に狙ったマダイは全く姿を見せず、赤く羽の生えた良型のホウボウを神奈川メンバーが、少し小型だが高級魚のカイワレを代表が。ワラサの弟分のイナダを広報部長が2本追加しましたが、青物スーさんは大きなサメとソーダガツオで終わりました。 今日はホンの朝のうちだけワラサが上がっただけで、全体的には渋い1日でした。代表とスーさんに副会長と広報部長からそれぞれおすそ分けして、仲良く1本ずつお土産にしました。
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