| 2008.9.2の釣行日記 |
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| 9月24日(水) 佐島つね丸 マダイ船 | ||||
| 釣行メンバー:代表、広報部長 | ||||
| 転勤になって週休日が変更になった代表とマダイ狙い(あわよくばワラサでも)で佐島つね丸へ行ってきました。ポイントは出向して10分ほどの近場(三戸輪沖あたり)で、すぐに船中にイナダが上がり、代表にも早々と1匹が来ましたが、私にはアタリがない。軽くアタッた様な気がしたが食い込まない。船中では本命のマダイもポツポツ上がり、7時過ぎにようやく大きなアタリが来ました。なかなかの強い引きで、イナダかなぁと思いながらも、マダイであれと心で念じる・・・ 船長がタモを持って待機してくれて、上がったのはまずまずの良型、1`弱40cmの本命『マダイ』でした。 時間もまだまだタップリあり、代表は本命を広報部長は青物をと目論んでいましたが、その後は渋々の状態に。周りではタマにワラサ。忘れた頃にマダイ。とポツリポツリと上がる程度で、終わってみれば釣果は下記のとおり。我々二人はそれぞれ1匹ずつの釣果で終わりました。本命は釣れたけど、イマイチ満足できない釣行でした。 今日釣れた広報部長の釣果は、本命マダイと大きなフグ。あと赤い熱帯魚!?でした。
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| 9月21日(日) 福浦テトラ 浮きフカセ釣り | ||||
| 釣行メンバー:広報部長 | ||||
準備をして釣り始めたのがまだまだ6時前。釣り始めてそれほど時間も経たない頃に強い引きのアタリ。右に左にと元気良く泳ぐ。てっきり常連の「ボラ」かと思ったら、なんと35cmほどの良型「サバ」でした。その後も大きく横に走るとサバ。下に潜ると前回入れ食いだった小型の「メジナ」。 今日はその他にも夏のお客様「ベラ」に、いきなり餌をひったくって行く「海タナゴ」。そして「フグ」に「カマス」とゲストが多彩でした。何度か強い引きのバラシはあったものの、サバか良型のメジナらしく、大本命の「黒鯛」は今日も姿を見せてくれませんでした。 やっぱり夜釣りじゃないと無理なのでしょうか。でもまだまだチャレンジします。 今日のゲストたち。 サバ(30〜35cm)×5、メジナ(17〜23cm)×10、ベラ×2、フグ、カマス 良型の3匹だけ持ち帰りました。 |
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| 9月2日(火) 佐島つね丸 マダイ船 | ||||
| 釣行メンバー:代表、副会長、広報部長 | ||||
| 9月上旬恒例(?)のお誕生日割引のある佐島のつね丸さんへ、三人でマダイ船に乗り込みました。 6時少し前に出船し、まずは航程数十分の油壺(辺り)沖、水深20mチョッとの浅場で始める。最初に右舷トモ2番のお客さんが小型のマダイを上げると、それが合図のようにアチコチで竿が曲がる。われ等の副会長にもアタリ。まずはイナダでした。続いて代表にもイナダ。私には・・・ しばらくしてアタリも落ち着いてきたので船長から「上げてください。」のアナウンスで、電動リールの巻き上げボタンを押すのと同時に竿がギュッと入る。あわてて巻上げを中止して、竿を手に持ちゆっくりと巻き上げるが、途中でフッと軽くなってしまった。 その後流し替えで気おとり直し、やっとのことで本命のマダイ(20cmほど)をゲット。その後もポツポツとアタリがあり、小型ながら3枚のマダイを釣り上げました。このポイントでは代表も良型のシマダイにイナダ。副会長もイナダにマダイと、朝一番でお土産を確保。しかしこの後がイマイチでした。船は早々にこのポイントを切り上げて城ヶ島沖へ。油壺沖では活性が高かった魚達が、こちらではおとなしく、ほとんどアタリはなく、たまに良型のアジが上がったり、お祭り騒ぎの原因ソーダが掛かったりと、良い事なしで終盤は少しずつポイントを変えながら佐島近くへ。私も最後に小さなマダイを追釣しましたが、一日を通してみると、朝一番のポイントでの釣果だけに終わったようでした。 良型のシマダイを釣り上げた代表と広報部長の釣果
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